手作りピザ窯の試運転!!おいしいピザを焼こう!!

 

 

8月28日のさとのわ体験が終わった後、スタッフが頑張って作り上げた手作りピザ窯で、おいしいピザを焼くことになりました。

 

お野菜もとれたてを準備します。古民家の裏で取れたハーブも新鮮な材料です。子どもたちといっしょにちぎって準備していきます。
強力粉もコネコネ、伸ばして子どもたちも一生懸命です。

どんなピザが出来上がるんだろう。。。みんなでワクワクしながら待ちます。火加減が難しいとのこと、、、
男性スタッフにその微調整はお願いして、お話しをしながら待ちます。

 

 

子どもたちはとっても楽しそう。出来上がりはみんなで食べて、試作の評価です。

 

火加減とか焼きあがりとか、上手くいかないものでも、自然の中で作るとなんでもおいしく感じる!!嬉しいね~~

 

しあわせ~~❤
大人も子どもたちも笑顔でピザをおいしく頂きました~~

また、挑戦しましょうね❤

 

 

※  発達障がいのお子様、また発達障がいではないだろうか?とお悩みをお持ちの保護者様からのご相談もお受けいたしております。

例)
★言葉が出ない手先が不器用なんだけど・・・

★集団になじめない視線が合いにくい
★自分の思うようにならないとパニックになる、かんしゃくを起こす
★言葉が表現できないので、自己表現できなくて泣く・・・
★または、療育を受けたほうがいいと思うけどその方法がわからない・・・
  などでも結構です。

ママ友さんたちの勉強会もお声かけていただければ、時間の許す限り、出張させていただきます。

 

 

自閉症スペクトラム等、発達障害、グレーゾーンのお子様に関する育児のお悩み

保護者様の心に寄り添うカウンセリング、アドバイスを主体にしております

 

児童発達支援サポート室Mothers Hugマザーズハグお問い合わせ

https://mothers-hug.com/


代表者経歴

児童発達サポートマザーズハグ代表村田悦子 児童発達支援管理責任者。正看護師であり、元大学教員。

現在は、兵庫県下の児童発達支援事業所(未修学の発達障がいの診断をお持ちのお子様対象)に管理者、児童発達支援管理責任者の兼務で所属。

管理者自身の子が発達障がいであることを受け入れられず個性と捉え続けた結果、適切な時期に訓練を受けさせられなかった反省から同じ境遇に苦しむ親子への支援と発達障がいの啓蒙活動に従事している。

 

 
 
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